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「トヨタ グランビア 修復日記」その一

普段「ミラバン」ばかり乗るようになって、セカンドカーに降格したトヨタ「グランビア」。

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平成7年式と古いですが何でも積める大きな車で、ガラクタ収集には欠かせない存在です。

先日、こんな事になってしまいました。

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分かりますでしょうか?

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リアウインドウが割れています。

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いや、割れているというものじゃありません、粉砕しています。

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犯人はこいつ・・・火の見やぐらの「半鐘」。

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たまたま見つけて購入してきた「半鐘」が移動中に車内で転がり、リアウインドウにヒットしてしまいました。

普段、シートをフラットにして、荷物を詰め込んでいたのが悪かった・・・。

このまま乗る訳にもいかず、交換が必要です。

新品に交換すると10万円近くの出費になりそう・・・当然そんな予算はありません。

困った時は、いつもの「ヤフオク」検索・・・。

フロントガラスは格安で多数出品されているのですが、リアウインドウはまったくありません。

こうなれば、方法は一つ・・・。


つづく
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「トヨタ グランビア 修復日記」その二

中古のリアウインドは見つからず・・・。

こうなれば、方法は一つ・・・。

窓を埋めます。

離れのガラクタ置き場で、ステンレス板を見つけてきました。

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これをカットし窓枠に埋め込みます。

モール(ゴム枠)が残っている状態で型紙を作成。

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つづいて、ブルーシートを敷いて、割れたガラスを取り除きます。

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リアゲートを開け閉めしているだけで、ガラスが外れてきてこんな状態に・・・。

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身体中、ガラスの細かな破片だらけになりながら、どうにか取り除き完了。

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次は、モールの取り外し。

モールは窓枠に接着剤で貼り付けてあるため、カッターで全周切り込みを入れ外していきます。

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モール取り外し完了。

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作業していて、ふと気づいたのですが「リアガラス」はボディの形状に合わせて曲面になっています。

そこに、フラットなステンレス板がうまくハマるのでしょうか??

なんだか、自信が無くなってきました。

そこで再度「ヤフオク」を検索。

「グランビア」用のリアウインドウは相変わらず見つからなかったのですが、「グランドハイエース」のリアガラスが1点出品されているではないですか!

確か「グランビア」と「グランドハイエース」のリアゲートは同じ形状のはず・・・。

ネットの画像で両車のリアガラスを確認してみたところ同じサイズと判明。

作業変更です。

早速、「ヤフオク」の「グランドハイエース用リアウインドウ」を落札。

送料を含めて約15,000円ほどの出費・・・。

「リアガラス」が届くまで作業中断。


つづく

「トヨタ グランビア 修復日記」その三

「リアガラス」が無事届きました。

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取り外しの際に残ったモールをカッターで慎重に取り除きます。

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ウインドウガラスを交換する場合は、通常、ゴムモールを新品に交換するのですが、なにぶん予算が無いので再利用します。

ガラスの淵周りにモールを取り付け。

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次はガラスをリアゲートに取り付けます。

本来は、専用プライマーで下地処理をして、自動車ガラス専用接着剤で接着するのですが、当然持ち合わせている訳も無く、近所のホームセンターなんかで簡単に買える物でもありません。

そこで、使用するのは、どこにでも売っている「シリコンコーク」コ-キング剤です。

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「シリコンコーク」を充填用ガンに装着。

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リアゲートの取付部分は、パーツクリーナーで脱脂しておきます。

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リアゲートの取付部分に「シリコンコーク」を充填していきます。

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隙間、途切れができてしまうと水漏れの原因となりますので慎重に・・・。

全周充填完了。

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「リアガラス」の取付。

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「シリコンコーク」は硬化すればかなりの密着性がありますので、ガラスが外れる事はありません。

ただ、硬化までに結構時間がかかり、数日は車を動かすことはできないため、リアゲートを開け水平の状態にし、重しとしてタイヤを乗せて養生。

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この状態で数日放置・・・。

「シリコンコーク」は完全に硬化しているようで、内側からガラスを押してもビクともしません。

ホースで「リアゲート」周りに水を掛けてみましたが、水漏れも無いようです。

内張り、ワイパーを戻して完成!

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もう二度と割らないように気をつけます。


おわり

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その一

古い「パチンコ台」を見つけてきました。

こちら。

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普段、パチンコはしないのですが、こういう古い遊戯物はたいへん興味があります。

昭和30年代頃の物でしょうか?

「名古屋遊器製作所」『マナスル』という機種。

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パチンコ玉を一個づつ投入し手動で弾くタイプで、パチンコ台初期の物と思います。

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パチンコ発祥の地は「名古屋」とよく言われますので、もしかしたら希少な台かもしれませんね。

全体的に汚れており、ガラスの角も欠けています。

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裏面を見ると、ほとんどブリキ製で表面は錆びだらけ・・・。

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上部の受け皿は潰れており、一部パーツが足りない気もします。

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機械式の単純な構造と思いますが、まず仕組みを理解しなければ修復はできません。

とりあえず、パチンコ台を観察する事30分・・・。


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つづく

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その二

パチンコ台を観察する事30分・・・。

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構造、仕組みがなんとなく見えてきました。

機械式の単純な構造と思っていましたが、とんでもありません!

もう、「ピタゴラスイッチ」のピタゴラ装置なみの複雑さ・・・。

打ち出したパチンコ玉が「入賞口」に入ると、裏面の通路を通り、ストックされている玉を払い出す仕組みなのですが、まさに芸術的ギミック・・・。

厄介な欠品部分も発見。

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玉をガイドするパーツの欠品。

ブリキ表面のサビが酷く、玉がスムーズに流れていかないので、分解してきれいにしてみます。

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まず、外枠から本体を取り外し。

「マイナスネジ」「釘」でパーツが固定されているので外すのがとんでもなく大変・・・。

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どんどんバラしていきます。

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2時間ほどかかり、分解完了。


つづく

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その三

セルロイドの「通路」部分は、釘で止まっており、外すと割れる恐れがあるため、そのままにしておきます。

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潰れた上部の受け皿。

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倒して潰したようで、原形を留めていません。

曲面加工も必要なため、板金ハンマー、ドリー(当て金)で修正。

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細かなところまで錆を落としたいので、今回は「サンドブラスター」を使用します。

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受け皿部分。

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こんなにきれいになります。

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正面の受け皿、プレート類。

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きれいなアルミ地になりました。

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その他いろいろ。

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パーツの数が多いため、作業が大変です。

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小型のエアコンプレッサーを使っている為、エアが追いつかず効率が悪いのです。

数時間かかり、ブラスト処理完了。

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見えない部分も錆が落ちてきれいになっています。

受け皿部分は、各部ハンダで固定。

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元の形状に戻りました。


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つづく

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その四

次は、枠の修復をしてみます。

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ヨゴレ、シールを貼ったあと、傷などがあるため、本体枠、外枠の表面を「オービタルサンダー」で研磨。

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盤面も、擦れ、煙草のヤニ?で汚れているため、枠ごと洗剤で水洗いします。

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水気を取り乾燥。

直射日光に当てたり、温度の高い場所で急速に乾燥させると、木材が反ったり、割れる事があるため、日の当らない常温の室内で乾かします。

乾燥後、外枠の一部に割れがあったため木工ボンドで修復。

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続いて枠の塗装です。

出来る限りオリジナルの状態に戻したいので、仕上がりが「テカテカ」になるようなニスは使いたくありません。

正面のパネル、受け皿が付いていた部分。

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この隠れていた部分が本来の色調です。

倉庫を探してみると良い感じの「オイルステイン」がありました。

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試し塗りをしてみると色合いが良く似ているため、これを塗って仕上げようと思います。

「オイルステイン」は、被膜を形成する塗料では無く、木材に浸透させ着色させる塗料で、木目を生かして、レトロな感じに仕上げる事ができます。

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外枠の下部分も。

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ある程度乾いてから余分な油分をふき取り、磨いて完成。

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オリジナルのレトロっぽい色調になりました。

次は、裏面のパーツの取付です。


つづく

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その五

裏面のパーツの取付です。

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外すのも手間がかかりましたが、組立はもっとたいへんです。

どこになにが付いていたのか、もうすっかり忘れています。

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ほとんど、うろ覚えで取付・・・。

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取り付ける順番を間違えたり、他の部品と接合を忘れて再度付け直しなど、かれこれ3時間・・・。

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どうにか取付完了。

「サンドブラスト」のおかげで玉の通路もきれいになっているので、面白いくらいスムーズに玉が流れます。


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つづく

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その六

次は、欠品部分の加工。

この部分。

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ガイドが無いため、このままでは玉がどこかに行ってしまいます。

セルロイドのカバーが付いていたと思いますが欠品しているため、プラ板を加工。

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プラ板といっても、スーパーで買ってきた「惣菜」の容器・・・、使える物は何でも利用します。

このような形状に。

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うまくガイドしているようでスムーズに流れるようになりました。

あと、払出しの玉が通る部分のこの丸いカット部分・・・。

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多分、この場所にもベルが付いていたと思いますがありません。

ベルは、下にもう一つ付いており無くても問題ないので、この部分は塞ぎます。

適当なブリキ板を形状に合わせてカット、折り曲げ。

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ハンダで取付。

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裏面の受け皿にパチンコ玉をセットし入賞口に玉を入れると、20個の玉が払出しされ動作は完璧で、一先ず安心。

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ちなみに、パチンコ玉は現在のパチンコ店でも使用されている物ですが、まったく問題無く使えます。

昔からパチンコ玉のサイズって変わっていないのですね。


つづく

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その七

正面のパーツ取付です。

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ハンドル部は、腐食が酷く、サンドブラストで地肌も出てしまったので銀色の塗料で着色。

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少し乾いてから、使い古しのウエスで擦ります。

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程よく表面が荒れ、自然な風合いの感じになります。

ハンドル部の軸は、ベアリングが入っているので、グリスを注入して再取付。

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動きが悪かったハンドルの動作も良好になりました。

続いて、盤面の釘の頭が錆びているので、ワイヤーブラシで擦り光沢が出るまで磨きます。

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釘は真鍮製なので、磨くと金色になり全体的に華やかな仕上がりに。


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つづく

「昭和30年代 手打式パチンコ台 修復日記」その八

次は、正面のガラスです。

付属していたガラスはオリジナルの物ではなく、角が欠け、サイズも若干違うので新たに加工します。

少し厚めのガラスを見つけてきました。

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サイズを計測し、「ガラスカッター」でカット。

切断面は鋭利なため、サンドペーパーで角を滑らかにします。

クリーニングしてから本体に装着。

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いろいろと手間、時間がかかりましたが、以上で完成です!

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早速、試し打ち。

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パチンコ玉を一個づつ打ち出し、入賞口に入ると20個のパチンコ玉が払出しされるだけの非常にシンプルな構造なのですが、これがまたハマります。

ちなみに私の祖母は、手打ち式の頃の地元パチンコ店で働いていたことがあり、パチンコ台の裏側で玉の補充などをしていたそうです。

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画像は拾い物ですが、こんな感じだったと聞いています。

今回修復したパチンコ台は地元の人から譲って頂いた物なので、もしかすると祖母が働いていたパチンコ店で使用していた物かもしれないですね。


終わり

「トヨダヤ わんぱくスージー 修復日記」その一

倉庫を片づけていたら、こんな物が出てきました。

「トヨダヤ わんぱくスージー」

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1970年台頃、玩具メーカー「倉持商店(トヨダヤ)」で販売していた電動玩具です。

詳しくは、以前『スマイル札幌店』のブログで紹介されていますのでご覧ください。

『スマイル札幌店』ブログ 「わんぱくスージー」
http://smile3retro.blog129.fc2.com/blog-entry-19.html ←こちらをクリック

今回は、この「スージー」を修復してみます。

「おちゃめで、かわいい わんぱくスージー」・・・。

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「おちゃめ」かどうか知りませんが、けっして可愛くはありませんね。

むしろ「恐い」です。

開封。

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頭頂部・・・。

内蓋を開けると、「早く出せ!」と言わんばかりに、目を剥き出しています。

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お尻部分に電池ボックス。

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蓋を開けてみると、金具が腐食しています。

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電池を入れて・・・

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スイッチON・・・

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当然動きません。

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この年代の電動玩具は、動かないのがある意味「正常」なのです。


つづく

「トヨダヤ わんぱくスージー 修復日記」その二

スイッチを入れても動かないので、分解してみます。

まず、服を剥がしていきますが、接着剤で各部固定されています。

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後のメンテナンスなんて考えて作っている物ではありませんので、取り外すのが大変・・・。

破かないように慎重に剥がしていきます。

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右肩部分は、接着剤が頑固で外れないため、腕、シンバルを通して抜き取り。

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続いて縞模様のズボン。

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薄くて破れそうですがうまく剥がれました。

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ちょっと残酷ですが、頭部の毛皮も剥ぎ取り。

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ブリキの胴体部分。

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通常、見えなくなる胴体部分がなぜか派手な塗装・・・。

これ、実は「空き缶」などのブリキを再利用されているのです。

「雪印」の表示がありますが、見慣れない文字が・・・「奶粉」??

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よく見るとすべて中国語・・・。

「奶粉」を調べてみると「粉ミルク」でした。

中国への輸出用「粉ミルク」の缶を再利用したのでしょう。

側面、背面の爪を起こし、ブリキのカバーを分解。

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電池ボックスの金具の腐食をワイヤーブラシで磨きます。

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電池を入れ、スイッチをオンにしても、テスターに反応無し。

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スイッチ部分も不良のようです。


つづく

「トヨダヤ わんぱくスージー 修復日記」その三

スイッチ部を分解してみます。

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やはり錆びていました。

ワイヤーブラシで磨き、錆止めにグリスを塗って元に戻します。

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通電不良も直り、モーターも動き出したのですが、なんだか遅く本調子ではない様子。

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ギヤ部分の古いグリスが硬くなっているようで、「パーツクリーナー」で洗浄・・・。

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新たにグリスを塗り直し。

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スイッチを入れたところ、スムーズな動きになりました。

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ハンダも古くなると、剥がれなどで通電不良になる事があるので付け直し。

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動作するようになったので、元に戻します。

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頭部、腕部分を接着剤で貼り付け。

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ズボン、チョッキも接着剤で元通りに。

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最後に、スイッチ部のシールを貼り直して完成です。

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スイッチを入れると、絶好調に大暴れ!

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シンバルを叩く音がかなり大きく、さらに頭部を叩くと、目と口を剥き出しにして「キーキー」と怒って鳴くため、うちの猫が隅っこで怯えています。

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ご存知と思いますが、この「スージー」、「トイ・ストーリー」にも出演していましたね。

せっかくなので、主役とツーショット。


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おわり
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